サイトアイコン VIKING

初めてのカーボンホイールにオススメ IMEZI 167 TLR 40㎜ カーボンディスクホイール

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するロードバイクのメンテナンス、カスタマイズ専門店です。 

2022年もVIKINGを何卒よろしくお願い申し上げます。

さて、新年最初のアイテムはホイールです。初めてのカーボンホイールにオススメなコストパフォーマンスの高いモデルIMEZI 167 TLR 40㎜です。

リムハイトは40㎜。登りも平坦もロングライドもなんでもかかってこいなスペックです。ステッカーチューン等の余計なアクセサリーもなくフレームデザイン、カラーを邪魔しないデザインです。

実測で1,570g。40㎜としては非常に軽い部類ではありませんが、税抜124,000円ということを考えるとライバルとなるモデルは少ないかもしれません。

関連記事:これからはチューブレスの時代へ。ロードチューブレスホイール、タイヤのおすすめな組み合わせとは?

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するスポーツバイクのメンテナンス、修理、カスタマイズ専門店です。 ロードバイク用のタイヤには「クリンチャー、チューブラー、チューブレス」の3種類が存在しますが、皆さんはどのタイプをお使いでしょうか?おそらくクリンチャーが圧倒的に多いのではないかと思います。次に軽量のカーボンホイールによく採用されるチューブラーが続くと思います。逆にチューブレスはまだまだユーザーさんの数が少ないように思えます。ということは今後の...
これからはチューブレスの時代へ。ロードチューブレスホイール、タイヤのおすすめ... - VIKING

関連記事:ロードチューブレスユーザーは必見!IMEZI オリジナルタイヤシーラント

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するスポーツバイクのメンテナンス、修理、カスタマイズ専門店です。 ロードタイヤはクリンチャーからチューブレスの時代に変わりつつあります。クリンチャーと比べてチューブレスのメリットをざっとおさらいすると、・耐パンク性が格段に向上・低空気圧で走行可能・乗り心地が柔らかい、マイルドチューブレスを導入する決め手となるのが以上の理由ではないかと思います。そして、これらの特徴を支えるのがタイヤシーラントです。シーラント...
ロードチューブレスユーザーは必見!IMEZI オリジナルタイヤシーラント - VIKING
モバイルバージョンを終了