ご紹介できなかったロードバイクのオーバーホール、メンテナンスまとめ。

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こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するスポーツバイクのメンテナンス、修理、カスタマイズ専門店です。

VIKING the MAINTENANCEではオーバーホール(フルメンテナンス)を常時承っています。多くのユーザーさんに当ブログのオーバーホール関連の記事をご覧いただき、たくさんのお問い合わせとご依頼を誠にありがとうございます。

さて、そのオーバーホールやメンテナンスの作業風景を当ブログでご紹介させていただいてきましたが、時間の関係などいろいろな理由で紹介しきれなかった自転車たちをちょっとだけ紹介したいと思います。

関連記事:毎年1度は行いたいロードバイクのオーバーホール、フルメンテナンス。コースと作業工程のご紹介。

1.ANCHOR(アンカー)スチールバイク

細い線が目を引く、ブリジストンのスポーツバイクブランド「ANCHOR」のスチールフレーム。しなりを特徴とした優しい乗り心地が特徴です。メインコンポーネントはTIAGRA4600シリーズ。

2.CANYON ULTIMATE CF SL

CANYON(キャニオン)のミドルグレードのロードバイク。コンポーネントはアルテグラ6800シリーズ。

3.LOOK 586

CANNONDALE SLICE

ユーザーさん曰く、室内のローラー台で使用するバイクとのこと。もったいないので外で乗るようにおすすめ。

TOMMASINI STEEL FRAME

Specialized S-WORKS TARMAC

KUOTA KHARMA

オーバーホールの料金と納期

作業料金は税別25,000円からとなり、消耗品等の補修パーツは別途いただいています。作業期間は10日~2週間ほどでお渡しいたします。作業料金は車種や仕様により異なりますので、ご不明な点等ありましたらお問い合わせください。お見積りも承っています。

作業工賃:25,000円(税別)~ 消耗品パーツ別途料金
作業期間:1週間から10日

ロードバイク、MTB、ミニベロ、クロスバイク、シングルスピードなどジャンル問わずフルメンテナンス、オーバーホールを承りますので、お気軽にお問い合わせください。

またメンテナンスに関して、こちらの記事も参考にしてみてください。フルメンテナンス、オーバーホール以外にもメンテナンスコースを設けています。

関連記事:自転車のメンテナンス 予算に合わせた3つのコースとは?

関連記事:メンテナンス記事一覧

今シーズン活躍してくれた自転車を是非リフレッシュさせてあげませんか?

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