西新宿のロードバイクメンテナンス、カスタマイズ専門サービス VIKING the MAINTENANCE

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ロードバイクのメンテナンス、カスタマイズを承ります

VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するスポーツバイクのメンテナンス、カスタマイズ専門店です。インターネットを通じてお申込み、ご相談をいただき、お一人ずつ丁寧にご対応いたします。

特にロードバイクを購入したばかりでメンテナンスやカスタムをどのように相談していいかわからない方大歓迎です。他店では聞きにくい事でも是非お問い合わせください。

お申込み、ご依頼は当サイトから

VIKING the MAINTENANCEではお持ち込みの日時を事前にご予約いただき作業いたします。以下の「Tech Order」もしくはお問い合わせページより、自転車のタイプや希望日等をお選びいただき送信ください。

お申し込み、お問い合わせはこちらから。ご指定の場所へピックアップも可能です。VIKING the MAINTENANCE の詳しい業務内容はこちらもご覧ください。

パーツのお持ち込みも可能

他店で購入されたパーツのお持ち込み作業も喜んで承ります。今やインターネットを利用すればお得にフレームやパーツが入手できる時代です。当店で購入したものでなければ作業しないということはありませんのでご安心ください。

※お持ち込みの場合、取付の際に追加工賃をいただいております。予めご了承ください。

ご自宅や指定場所へピックアップ

車体が故障して自力で持って行くのが困難な場合や、お持ち込み予定のパーツが多く持っていくのが大変な場合など、是非ピックアップサービスをお利用ください。都内近郊エリアまでご対応します。料金は1,000円から。

ピックアップサービスの詳しい内容はこちらをご覧ください。

2021年月7月のお休み

2021年、7月の休業日:3日(土),6日(火),7日(水),13日(火),14日(水),19日(月),22日(木)

また、下記の日程で店舗改装を行うため、休業とさせていただきます。

28日(水),29日(木),30日(金),31日(土),8月1日(日),2日(月),3日(火),4日(水),5日(木),6日(金)

※お休み中にいただいたお問い合わせは返信にお時間いただく場合があります。

年に1度は行いたいオーバーホール、フルメンテナンス

毎週末乗る方や、年間1,000km以上走る方は必ず行っておきたいのがオーバーホールです。パーツを一つひとつ分解、洗浄し再度組付けを行うので、新車購入時のようなパーツの動きを再現することができます。このページではオーバーホールの金額、納期に加えて作業内容を詳しくご紹介しています。

オーバーホールを含めたいくつかのメンテナンスプランを紹介しています。定期的に行うべベーシックなメンテナンスやワイヤーケーブルをセットにしたメンテナンスプランなど是非ご覧ください。

LINK:オーバーホール関連記事一覧

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UKメイドの人気小径車「Brompton」(ブロンプトン)のオーバーホールやカスタムが人気です。Bromptonは内装ギアを採用するなど、ロードバイクやクロスバイクとは異なった仕様が多々あります。

オーバーホール・フルメンテナンスの時におすすめ。フレーム・フォークのガラスコーティング 

ガラスコーティングの施工料はオーバーホール(Cメンテナンス)と同時作業で税別5,000円です。ガラスコーティングのみの施行の場合、パーツの分解工賃と合わせて1万円前後かかりますが、オーバーホールと同時に行えば分解工賃はオーバーホールの基本工賃に含まれますので、お得感がありますね。

CANYON(キャニオン)の組立て、メンテナンスも承ります。

インターネットでユーザーさんに直販を行うスタイルのCANYON。そのためメンテナンスを受け付けてくれるショップは残念ながら多くはありません。ただCANYONのユーザーさんは非常に多く、最初の組み立てやその後のメンテナンスをお探しのユーザーさんは非常多いです。

CANYONは他メーカーと大きく構造が異なる自転車ではなく、プロショップのメカニックであれば基本的にメンテナンスは可能です。そのためVIKINGでは積極的にCANYONの組み立て、メンテナンスを行っています。

VIKINGおすすめカスタマイズ

ディレイラーのプーリーケージを大口径化することで摩擦抵抗を減らし、回転効率を高めるカスタムです。

バイクから取り外したリアディレイラーをVIKING宛てに郵送していただき、VIKINGでビッグプーリーを装着後、返送するというサービスです。また新品のディレイラーをご購入いただきビッグプーリーを装着し発送することもできます。

VIKINGおすすめロードバイク

VIKINGおすすめホイールセット

ドロップハンドルの特徴と選び方を解説

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ロードバイクの特徴は何と言ってもドロップハンドル。初めて握るときはちょっと不安に思うかもしれませんが、特徴や選び方を理解すると非常に使いやすいハンドルということがわかるはずです。

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