クリスキングを手軽に体感する まずはアクセサリーパーツから

こんにちは。東京・西新宿のロードバイクのメンテナンス、カスタマイズ、組み立て専門サービス「バイキング・ザ・メンテナンス」です。

Chris King(クリスキング)は、長年にわたり「高精度」「高耐久」「壊れにくい」製品を作り続けてきた非常に信頼性の高いパーツブランドです。ロード、グラベル、MTB問わずスポーツバイクファンにはよく知られたブランド。

BBやハブ、ヘッドパーツに代表される製品は、一度導入すれば適切なメンテナンスを続けることで長く使い続けられるいわゆる「一生モノ」として位置づけられています。

その反面、製品精度と耐久性の高さゆえ価格帯も決して安くはなく、初めてクリスキングを導入するには少しハードルが高いと感じる方も多いのではないでしょうか。

アクセサリーパーツでクリスキングを手軽に体感 

そんな方におすすめしたいのが、クリスキングのはじめの一歩として、ディスクブレーキローター用ロックリングと、ヘッドパーツのトップキャップがおすすめです。

これらはハブやBBほど高額ではなく、比較的導入しやすい価格帯でありながら、クリスキングらしい高精度なアルミ削り出しと、美しいアルマイト仕上げをしっかりと体感できるパーツです。

    「まずはクリスキングを一度使ってみたい」
    「バイクのワンポイントとして取り入れてみたい」

そういった入り口として、非常に良い選択肢だと思います。

今回は、クリスキングのメーカー創設50周年記念カラー「50th Matte Gold」のロックリングとステムトップキャップも入荷。記念モデルということもあり生産数は限られており、人気も高いため、まさに早い者勝ちとなります。

まずはアクセサリーパーツから、クリスキングの世界観とクオリティを体感してみてはいかがでしょうか。メーカー創設50周年記念カラー「50th Matte Gold」の在庫、お問い合わせなどはこちらから。

ロードバイクタイヤの性能はどこで変わるのか フラッグシップとセカンドグレードの違い

こんにちは。東京・西新宿のロードバイクのメンテナンス、カスタマイズ、組み立て専門サービス「バイキング・ザ・メンテナンス」です。

今回は少し小難しいお話をさせていただこうかと思います。ロードバイクのタイヤの選び方についてです。

フラッグシップタイヤの「速さ」と賞味期限について

ロードバイクのタイヤ選びで、多くの方がまず注目するのが各社のトップグレードである「フラッグシップモデル」だと思います。例えば、コンチネンタル GRAND PRIX 5000 に代表されるようなハイエンドタイヤは転がり抵抗が低く、反応は鋭く、軽さも体感できる。性能が高いことは間違いありません。

ただ、実際に長く使ってみると「ある時期を境に、あの気持ちよさが薄れていく」そう感じたことがあるユーザーさんも少なくないかと思います。これは決して気のせいではなく、ハイエンドタイヤ特有の設計思想や特徴によるものです。

タイヤは「摩耗」より先に「性能劣化」が始まる

フラッグシップタイヤのセールスポイントは以下の通りだと思います。

    ・非常に柔らかいコンパウンド
    ・しなやかなケーシング
    ・軽量化

こうした要素によって、新品時の転がりや反応の良さを実現しています。

その反面、

    ・コンパウンドの摩耗
    ・微細な異物によるカットの蓄積
    ・ゴムの弾性低下

といった影響を受けやすく、溝が残っていても「決戦レベルの性能」は比較的早い段階で落ちていきます。

体感的には、新品〜1,500kmがピークで、1,500km前後から「何か違う」と感じ始めるケースも少なくありません。使えなくなるわけではありませんが、「最高の状態で使える期間」は意外と短いのです。

セカンドグレードタイヤの「強み」

一方で、コンチネンタル・GRAND PRIXのようなセカンドグレードのタイヤはどうでしょうか。

フラッグシップと比べると、

    ・重量はやや重い
    ・転がり抵抗の数値は少し劣る
    ・コンパウンドはGRAND PRIX 5000と共通

こうした特徴があります。ただし重量増の影響により、

・ケーシングの疲労が出にくい
・性能低下のカーブがなだらか

という特性を持っています。

結果として、「しっかり走れる状態」を長い距離で維持しやすいというメリットがあります。

GRAND PRIX 5000よりピーク性能は低くても、ベースとなるパフォーマンスを安定して発揮できる期間が長いのです。

速さは「ピーク」ではなく「持続」で考える

プロレーサーやレースメインでロードバイクを使用していない一般ユーザーさんにとって、タイヤの性能は単純に「一番速いかどうか」ではなく、どのレベルの性能を、どれくらいの距離で維持できるかで考えるべきだと思っています。例えば下記のようなケースで考えると、

    ・レースやイベント本番
    ・ヒルクライム
    ・「今日は絶対にベストを出したい日」

こういった場面では、やはりフラッグシップタイヤは大きな武器になります。

一方で、

    ・日常のライド
    ・トレーニング
    ・ロングライド
    ・常に安定した走りを求める場合

こうした用途では、セカンドグレードのタイヤの方が
満足度が高くなるケースも多いです。

どちらが良い・悪いではなく、状況により使い方を決めるということです。

まとめ

一番速いタイヤが、一番長く速いとは限りません。

「速い状態を、どれだけ長く保てるか」そこに目を向けると、タイヤ選びの考え方は大きく変わると思います。価格が安いからセカンドグレードの方を選ぶという考え方はなくなるかもしれません。

用途や走り方に合わせて、タイヤの「賞味期限」を意識したタイヤ選びをする。それが結果的に一番気持ちよく、無駄のない使い方だと考えています。

関連記事:コンチネンタルタイヤコーナー設置

チタンの鎧 ZONE 高級系チェーンオイルをお試しボトルで進呈中。

こんにちは。西新宿のロードバイクカスタムショップ、バイキング・ザ・メンテナンスです。

話題のチェーンコーティングを まずは体感 してみませんか?「チタンの鎧 ZONE」を、約2回分試せるお試しボトルでご用意しました!

MUC-OFF や FINISH LINE のような超音波コーティングが注目されていますが、「チタンの鎧 ZONE」は王道の点眼タイプ。しっかりクリーニングしたチェーンに垂らすだけで、グッと違いを実感できます。

これはスーパーの「試食コーナー」みたいなもの。ただし無料配布ではなく、“効き目を感じていただく”ことが目的 です。まずは試して、納得いただけたらぜひZONEをご検討ください!

メンテナンスやオーバーホールでご来店の際に「ZONE試したい」と声をかけていただければ、その場ですぐに進呈します。

一度体感すれば、もう戻れないかもしれません。
ぜひこの機会にお試しください~!

関連記事:モノではなく施工カスタムという選択。駆動系にはクレストヨンド チタンの鎧

走りの新境地!EXLUB × クレストヨンドがこだわり抜いた驚異的潤滑チェーンオイル ZONE

こんにちは西新宿のロードバイクカスタムショップ、バイキング・ザ・メンテナンスです。

小生スポーツ自転車に長く携わってきて、いろいろなチェーンオイルに巡り合いました。ドライ、ウェット、ワックス、滴下、噴射などなどいろいろなタイプを使ってきました。さらにオイルは工業製品としての顔を持つので、時代とともに性能が進化しているなと感じています。

そんな私が今、現在、この瞬間、ベストなチェーンオイルだと思って使っているのがこちら。

極圧性潤滑油「EXLUB」と自転車コーティング「ガラスの鎧」のクレストヨンドがコラボして生まれたチェーンオイル「ZONE」です。両者がこだわり抜いた驚異的潤滑チェーンオイルです。

下記、性能と効果です。

  • 施工時間5分
  • 究極の極圧性能 100Nm以上
  • 摺動部長寿命化
  • 振動騒音抑制
  • 摩擦抵抗軽減
  • 環境にやさしい塩素フリー

これらに加えて個人的に感じることとして防汚性が高くチェーンが汚れにくいのです。オイルに直接触ると適度なウェット感はあるものの粘り気はなく、糸を引くようなことはありません。逆にウェット感が少ないと乾きやすくなるのでこれは絶妙な粘度感です。私はこれを300-400㎞ごとに注油しています。

またクレストヨンドの特殊加工である「チタンの鎧」と相性も良く、その効果を安定して引き出せるオイルの役割も果たしています。

価格:3,960円(税込)

小分けにできるニードル容器も付属しているので、遠征時の携帯やツールボックスに収納することもできます。

重量、強度、価格の高バランスなTPUチューブ バルビエリNXTが入荷、キャンペーンも

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿をベースに展開するロードバイクのメンテナンス、オーバーホール、カスタマイズ専門店です。

数多くのブランドが参入し、ユーザーの選択肢が増え続けているTPU素材のインナーチューブ。TPU(熱可塑性ポリウレタン)とは柔軟性、耐久性、耐摩耗性が強い素材として医療機器や自動車部品など様々な分野で用いられており、自転車用チューブとして転用することで既存のブチルチューブに比べて軽量かつ高い強度を保つことができるため注目を集めていますね。

ただメーカー各社で価格にバラツキがあり、高価格帯のものに関してはチューブでこんなにお金をかけられないと感じるユーザーさんがいる反面、低価格で魅力的に感じるモデルがあったため試しに使ってみたら、強度不足ですぐにパンクしたり、中には最初から不良品が混じっていたなど散見するため、手を出しにくいイメージが出てきてしまっています。ちょっと残念。。。

今回はクリンチャーユーザーさんに向けて、そのような不安要素を取り除いてくれるTPUチューブが入荷しましたのでご紹介します。

バルビエリ NXT TPUチューブ

入荷したアイテムはイタリアのサイクルアクセサリーブランド「バルビエリ」が手掛けるTPUチューブ「NXT ROAD」。

バルビエリのTPUチューブはMADE IN ITALY!TPU素材にバルブを取り付けた後にエア漏れがないかチェックを行ったのちマーケットに出しているため品質は折り紙付き。この時点で不安要素激減です!さらに同社の突き刺しのパンクテストではブチル素材の2倍以上の強度を計測しています。安心だぁ。

重量比較ですが、一般的なブチルチューブ(700×25c)で約100gなので半分以上の軽量化。

薄さ、断面はこのようなイメージ。比べてみたところTUBOLITOのTUBO ROADとほぼ同等な薄さでした。

バルビエリ NXT ROAD価格とスペック

NXT/ROAD :700×23〜33C :45mm :45g :3,080円(税込)← 今回入荷!!
NXT/ROAD65 :700×23〜33C :65mm :45g :3,300円(税込)
NXT/ROAD75 :700×23〜33C :75mm :46g :3,520円(税込)← 今回入荷!!

※バルビエリ NXT ROADはリム、ディスク兼用モデルとなっています。

価格については私個人的な感覚として、高くもなく安くもなく、高性能チューブとして適正な価格に思えます。前述した通りあまりに安いと品質に不安を覚え、信頼性は高まりません。

バルビエリ NXT ROADとコンチネンタルのコラボキャンペーン

最後に今回紹介したバルビエリNXT ROADを是非装着してみたと思ったユーザーさんにお得なキャンペーンを用意しました。VIKING店内のコンチネンタルタイヤ(クリンチャー)とバルビエリNXT ROADを前後分同時購入いただいた場合、コンチネンタルタイヤを20%OFFにてご提供します!

価格シミュレーションしますと、

バルビエリNXT ROAD 45㎜ ×2ケ:6,160円
コンチネンタルGP5000 25c ×2ケ:22,000円 ⇒ 17,600円
合計:23,760円(税込)

オーバーホールやホイールメンテナンスをお考えのユーザーさんには良いタイミングかもしれません。取り付け工賃がかかりませんのでね。ご不明点ありましたらこちらまでお問い合わせください。

それでは~。

環境に配慮した植物由来チェーンワックス エフェットマリポサ Flowerpower Wax 

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿をベースにロードバイクのメンテナンス、カスタマイズ専門店です。 

VIKINGではこれまでチェーンオイルに関してはヴィプロスブルーノ、ロッサーノをおすすめしてきました。ドライ系でありながら浸透力が非常に高く、持続性もあり、さらにはチェーンへの防汚性も兼ね備えている非常に偏差値の高いチェーンオイルです。

今後も強くおすすめしていく製品に変わりはないのですが、今回別メーカーのチェーンオイルを試験的に導入することにしました。もしかしたらVIKINGでヴィプロスのライバルになるであろうチェーンオイルになるかもしれません。

エフェットマリポサ Flowerpower Wax

そのライバルになりうるであろうチェーンオイルの名前はエフェットマリポサ Flowerpower Wax。エフェットマリポサとはスイスをベースに自転車用ケミカルの製造販売を行うブランド。昨今の世界的な環境保全の流れに乗って、植物由来の成分を使用し非常に環境に配慮した製品づくりが特徴です。

Flowerpower Waxはヒマワリの種から作られたワックスをチェーンの潤滑剤に使用したモデル。ワックスをベースとし、健康や環境に影響を与えないようにフッ素化合物やグラフェン、硫化物等を成分配合していません。

スキンケアの乳液のようで、ほんのすこし黄みがかった色をしており、使用する際は容器を軽く振ることで、容器内のワックスがチェーンに対してちょうど良い粘度に調整され塗布することができます。塗布後、ワックスの水分が蒸発しワックス成分のみがチェーンに残ることで潤滑性能を発揮する仕組みです。

ヒマワリのワックスは耐水性を備えているため、雨などで流れ落ちにくい。例えば雨のないライドだけの場合は約300kmも潤滑性能が続くデータが出ています。

チェーンの寿命を延ばす最高レベルの性能

ゼロ・フリクション・サイクリング社がテストしたところ、FLOWER POWER WAXは6000km以上の走行でもチェーンが完全に磨耗しない数少ない潤滑剤であり、チェーンの寿命を延ばすということに関しては、FLOWER POWER WAXが一番コスパがいいという結果が判明しています。

摩耗しないということは、それだけ抵抗が小さく、様々な環境条件に対応する事を意味するのため、潤滑剤としては最高レベルの性能と言えるでしょう。

一方でデメリットとしては、ヴィプロスのロッサーノとブルーノの防汚性と比較すると、チェーンが黒く汚れやすい特徴はあります。そのため塗布する際はチェーンのクリーニングも必須になるでしょう。

上記でコスパが良いと記しましたが肝心の価格は以下の通りです。

エッフェットマリポサ Flowerpower Wax
容量:100ml
価格:1,980円(税抜)

最後に、エフェットマリポサはチェーンワックス以外にチューブレス関連のアイテムが非常に豊富でタイヤシーラントをはじめチューブレステープやリペアキットなど結構マニアックに展開をしています。

チューブレス関連でお困りの場合、エフェットマリポサのアイテムから探してみれば、問題なく解決できるかもしれません。

それでは。

コンタドールとバッソらの求めていたものを形にした究極のレーシングロードバイク「AURUM Magma」

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するロードバイクのメンテナンス、カスタマイズ専門店です。 

皆さんの記憶にも新しい名ロードレーサーであったアルベルト・コンタドールとイバン・バッソが手掛ける「AURAM Bikes」。今回、AURUMブランドのファーストエディション「Magma」組み立てと、カスタマイズを同時にご依頼いただきました。

Magmaは究極のレーシングロードバイクという位置づけ。さらに登り、平坦を問わずどのようなルートプロファイルやコンディションにおいて最高のパフォーマンスが期待できる1台です。

組み立てに加えて、セラミックスピードのオーバーサイズプーリー(ビッグプーリー)に換装。

さらに後日、ホイールの換装とバーテープをシクロベーションに追加カスタマイズさせていただきました。

関連記事:ハンドル周りが一新する革新的バーテープ「シクロベーション」#ciclovationbartape

ディスクブレーキのオイル作業に便利なパークツール フレアナットレンチ MWF-3

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するロードバイクのメンテナンス、カスタマイズ専門店です。 

ディスクブレーキのオイル交換をDIYするユーザーさんはまだ多くはないと思いますが、このレンチは非常に使いやすいですよ。

パークツール フレアナットレンチ MWF-3:税抜1,740円

ホースの接続とブリードニップルの開閉がこの工具1本で可能です。

https://www.instagram.com/p/CYoDh5hNw7j/?utm_source=ig_web_copy_link

シクロベーション バーテープ 新色 RUBY REDが入荷。

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するロードバイクのメンテナンス、カスタマイズ専門店です。

Shining Metallic Color シリーズの新色「Ruby Red」が入荷。

個人的には何とも言えない赤色な印象(良い意味ですよ)。相変わらずのグリップ力と耐久性、さらに巻きやすさは備わっています。

税込価格:3,850円

その他カラーもしっかり在庫していますので、バーテープの交換にはシクロベションをご用命ください!

それでは。

シクロベーション最新公式カタログ

使い勝手が良い「IRC フォーミュラプロチューブレスバルブ」

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するスポーツバイクのメンテナンス、修理、カスタマイズ専門店です。

チューブレスもしくはチューブレスレディ愛用の皆さん、どんなチューブレスバルブを使っていますか?

チューブレス対応ホイールを購入すると基本的にそのリムに対応したチューブレスバルブが付属してくるのでそれを使用しているユーザーさんが一番多いのではないでしょうか。

でもチューブレスバルブもチューブと同じように消耗品です。古くなったり劣化してくるとエア漏れの原因になります。さらにシーラントが漏れてきたりするので、そのような状態に陥った場合はチューブレスバルブの交換が必要になります。

ただチューブレスバルブはチューブレス関連メーカーから出ていますが、意外とロングタイプのラインナップが少ない気がしませんか?そのため短いのと延長バルブ(エクステンダー)を組み合わせて使っているユーザーさん多いと思います。でもケチ臭い話エクステンダー分割高感ありますね。

そんな中、IRCから出ているチューブレスバルブは50㎜、70㎜と比較的長めのラインナップです。

IRC フォーミュラプロチューブレスバルブ:税抜1,900円

長さ関係なく2個入り一律1,900円です。ちなみにDT SWISS製もロングタイプが出ていますが1本単位で1,800円ですからIRCはリーズナブルですね。

IRCはチューブも比較的低価格でリリースしていたりと本当使い勝手が良いメーカーです。今後も重宝していきます。

それでは。

Twitter:@viking1484
Facebook:Viking The Maintenance