スペシャライズド ALLEZ SPRINT TRACK バラ完で組み立て

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿をベースに展開するロードバイクのメンテナンス、カスタマイズ専門店です。

Specialized Allez Sprint Track Frameset.

まれにピストのバラ完のご依頼も来ます。こちらのカラーは数年前のモデルになりますが今回組ませていただきました。

駆動系はNJSでバンクを走り抜けるトラックレーサーを意識しつつ、ホイールは手組。IMEZIカーボンリムにPHILWOODハブのこれは中々マニアックなペアリング。

NYのマンハッタンでブッ飛ばしてみたらさぞかし楽しいでしょうねぇ~

バラ完のご依頼随時承ります!フレーム、パーツお持ち込みももちろんOKですので、予約はこちらからお待ちしています!

それでは。

完全内装式フレームの難所はコレ?

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各コンポメーカーがワイヤレスもしくはセミワイヤレスになったお陰で完全内装式フレームのバラ完の組立時間が短縮できるようになりました。

とはいえ時間がかかる難所はあります。それはディスクブレーキホースのルーティング。

この峠を越えればあとは下り(笑)。一気に完成へ近づきます。

ロードバイクのバラ完のご依頼は予約・お問い合わせページからお申し込みください。フレーム、パーツのお持ち込みも大歓迎です!

TOP画像(上)ELVES BIKE 公式HP
TOP画像(下)CHAPTER2 公式HP

TREK エモンダSLR レース、ソロライドどちらもハイレベルにこなせる1台を組み立て

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今回はフレームセットとコンポーネントをお持ち込みいただき、レース、ソロライドどちらもハイレベルにこなせる1台を組ませていただきました。ご存じTREK エモンダSLRです。

コンポーネントとホイールはシマノ デュラエースR9200シリーズ。コンポーネントの横綱を取り付けますので完璧な1台となりました。是非ご覧ください。

この輝きわかるでしょうか。新車の組立でしたので今後末永く使い続けていただくためにガラスコーティングを施工しています。ダブルコーティングです。詳細は↓↓↓を!

関連記事:ロードバイクのガラスコーティングは新車やオーバーホール・フルメンテナンスの時がおすすめ 

ダブルコーティングは施工前の下処理として、塗装面全体の研磨を行っています。これのよりコート剤のノリが良くなりより一層の輝きを出すことが可能になります。

コンポーネントは前述の通り、デュラエースR9200。

ホイールもデュラエース。WH-R9270 C50です。

フレームセットからの組み付け料金、納期

VIKINGではロードバイクの組み立て作業を随時承っています。フレーム、もしくはパーツのお持ち込みも歓迎です。お気軽にお問い合わせください。

作業工賃:30,000円(税別)~ 
作業期間:10日から2週間程度

ちなみに今回のTREK エモンダSLRの組立工賃はお持ち込み対応で税抜35,000円です。是非ご参考ください。

また、ロードバイクのフルメンテナンス、オーバーホールも随時承りますので、お気軽にお問い合わせください。

それでは。

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WINSPACE T1550 レースで結果を出すための1台を組立

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するロードバイクのメンテナンス、カスタマイズ専門店です。

今回はフレームセットをお持ち込みいただき、レースで結果を出すための1台を組ませていただきました。ブランドはWINSPACE T1550です。

組立の前にガラスコーティングを施工。

新品の輝きに加えガラスコーティングにより更なる光沢を得ることができます。瑞々しい感じがしますね。

新車の場合、ガラスコーティングは必須といっても過言ではないと思います。施工料はもちろんかかってきますが、施工したことでデメリットは見当たらず、むしろメリットだらけです。VIKINGのガラスコーティングについては下記リンクにて詳細をご案内しています。

関連記事:ロードバイクのガラスコーティングはオーバーホール・フルメンテナンスの時がおすすめ 

メインコンポーネントがSRAM RED eTAP AXSのフロントシングル仕様です。ホイールはWINSPACE傘下のホイールブランドLUNのHYPER。余談ですがこのLUNは非常にコストパフォーマンスが高いホイールブランドです。大手有名ブランドと比べるとカーボンホイールで平均10万円ほど価格が抑えられている印象。

ユーザーさんはとうの昔にお気づきだと思いますが、カーボンフレーム、カーボンホイールは高ければその分性能が高いという理屈はなくなっています。生産拠点や企業努力等で価格は十分にコントロールできるため、安かろう悪かろうはとっくに当てはまらない時代になっています。

ディスクブレーキキャリパーはSRAM FORCE。WINSPACE のフレームロゴとカラーリングを合わせた格好です。

プーリーはセラミックスピードのOSPW AEROにカスタム。

フレームセットからの組み付け料金、納期

VIKINGではロードバイクの組み立て作業を随時承っています。フレーム、もしくはパーツのお持ち込みも歓迎です。お気軽にお問い合わせください。

作業工賃:30,000円(税別)~ 
作業期間:10日から2週間程度

ちなみに今回のWINSPACE T1550の組立工賃はお持ち込み対応でしたので税抜40,000円。

また、ロードバイクのフルメンテナンス、オーバーホールも随時承りますので、お気軽にお問い合わせください。

それでは。

セカンドグレードでも十分なエアロフォルム!「ELVES BIKE FALATH PRO」組立

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今回もじわじわと知名度、話題性が増してきている新鋭ブランドELVES(エルヴス)の組立依頼です。モデルは「FALATH PRO DISC」

以前、持ち込みでELVES BIKES のフラッグシップモデルである「FALATH EVO」を組ませていただきましたが、今回はセカンドグレードのFALATH EVO のご依頼でした。

関連記事:エアロフォルムを突き詰めた新鋭ブランドELVESのフラッグシップモデルFALATH EVO

セカンドグレードでも十分なエアロフォルム

FALATH EVO に比べるとややエアロフォルムがマイルドに調整されていますが、十分なエアロロードフレームと言えると思います。また、本格的な組立の前にガラスコーティングを施工しています。この画像からでもBB付近の光沢具合が非常に目立ちますね。

フォークコラムカットを行い、ヘッドベアリングを装着、さらにケーブル類を通してきます。FALATH PRO DISCも完全内装式フレームとなります。今回の組立はシフトは機械式のためヘッドベアリングとコラムの間には4本のケーブルが通ることになります。

ハンドルはノーマルタイプを使用するため、ケーブル類はステムの付け根部分のスペースから出ていきます。

機械式ディスクブレーキGROWTAC EQUALを採用

ディスクロードバイクの大半は油圧式ディスクブレーキを採用していますが、今回はバラ完ということもありGROWTACの機械式ディスクブレーキであるEQUALを採用することになりました。

機械式ディスクブレーキを選ぶ理由としては、メンテナンスのしやすさに加えて、リムブレーキ用のシフトレバー(STI等)が使用できるということです。例えばシマノの油圧式ブレーキの機械式シフト用STIレバーは構造上サイズが大きくなり、重量面でかなりのデメリットが発生します。

例)ST-R8000(リムブレーキ機械式シフトSTI)  :419g
  ST-R8020(ディスクブレーキ機械式シフトSTI):554g

100g以上の差がハンドル周りにかかってくるとハンドリングに大きな影響が出てくると考えられます。

制動力で言うと油圧式の方が有利となりますが、定期的にオイル交換が必要になり、一定のメンテナンス技術が求められるため機械式ディスクブレーキを採用するユーザーさんが多いのだと思います。

FALATH PRO DISC 組立完了

ELVES FALATH PRO DISC 完成です。メインコンポーネントはシマノ105 R7000 11S シリーズ。

上記の通りSTIレバーはリムブレーキ用で機械式ディスクブレーキEQUALで引っ張ります。

ガラスコーティングの効果でフレームもピカピカ。汚れ、小傷に強い塗装面となりました。洗車をはじめとした今後のクリーニングも非常にやりやすくなります。

フレームセットからの組み付け料金、納期

VIKINGではロードバイクの組み立て作業を随時承っています。フレーム、もしくはパーツのお持ち込みも歓迎です。お気軽にお問い合わせください。

作業工賃:30,000円(税別)~ 
作業期間:10日から2週間程度

ちなみに今回のELVES FALATH EVOの組立工賃はお持ち込み対応でしたので税抜40,000円。

また、ロードバイクのフルメンテナンス、オーバーホールも随時承りますので、お気軽にお問い合わせください。

それでは。

エアロフォルムを突き詰めた新鋭ブランドELVESのフラッグシップモデルFALATH EVO

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するロードバイクのメンテナンス、カスタマイズ専門店です。

今回はじわじわと知名度、話題性が増してきている新鋭ブランドELVES(エルヴス)の組立依頼です。同ブランドのフラッグシップモデルであるFALATH EVOをシマノアルテグラR8100系で組ませていただきました。

ELVESは2016年にアメリカで設立された新興バイクブランド。現在はアジアを拠点に製造、販売はアメリカ、欧州までワールドワイドに展開しています。

アジア系新興ブランドの一番の特徴はコストパフォーマンスの高さです。今回組ませていただいたFALATH EVOもフラッグシップであるにもかかわらずフレームセットで15万円台という驚異の価格設定。逆にこれでやっていけるのか心配になります。

またフレームオーダー時にカスタムペイントも選択可能でなんと無料!いやはや恐れ入ります。。。。

さらに同社ではOROME VALARというオリジナルカーボンホイールもリリースしており、こちらも10円台とかなり魅力的な価格帯のカーボンホールを手に入れることができます。

それでは完成したFALATH EVOを見ていきましょう。

メインコンポーネントはシマノアルテグラR8100系。ホイールは前述のOROME VALAR。

角度によってフレームカラー変化するカメレオンペイント。カスタムペイントを利用したそうです。これが無料なのは熱すぎる!

フレームはUCI認証済み。この輝きからわかるようにガラスコーティングもしっかり施工。ダブルコーティングです。

トップチューブにハンドペイントのような特徴的なデザイン。ELVESは妖精という意味を持つ言葉でもあるため、スピリチュアルなイメージを形にしたものだろうか。

ステム一体型エアロハンドルもOROME。FALATH EVOに最適化させたハンドルです。

エアロダイナミクスを最大限に利用するためフォークコラムはダウンチューブと面一でカット。余計なコラムスペーサーはありません。

フレームセットからの組み付け料金、納期

VIKINGではロードバイクの組み立て作業を随時承っています。フレーム、もしくはパーツのお持ち込みも歓迎です。お気軽にお問い合わせください。

作業工賃:30,000円(税別)~ 
作業期間:10日から2週間程度

ちなみに今回のELVES FALATH EVOの組立工賃はお持ち込み対応でしたので税抜40,000円。

また、ロードバイクのフルメンテナンス、オーバーホールも随時承りますので、お気軽にお問い合わせください。

それでは。

シマノロードクランク無償点検について

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シマノより2019年6月30日以前に製造されたロードバイク用リア11段変速対応ホローテックII(中空)クランクにつきまして、対象製品の一部において接着された箇所が剥がれ、隙間や段差が発生する可能性があるとアナウンスされました。

つきましてVIKINGにてご購入され対象モデルになっているユーザーさんは下記までご連絡をいただけますでしょうか。対象モデルは上記リンクよりご確認が可能です。

info@viking-the-maintenance.com

お手数おかけいたしますがよろしくお願いいたします。

ヒルクライムレースに向けて YONEX(ヨネックス)CARBONEX RIM 組立

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今回は数少ない国産ブランドであるYONEX(ヨネックス)CARBONEX RIMの組立依頼をいただきました。私のような古い世代の人間からしますとヨネックスは「バドミントン」のイメージが非常に強いのですが、昔を思い出してみると何十年も前からカーボンファイバーを使用したラケットを製造していた記憶があります。たしかバドミントン部のクラスメートがカーボン製のラケットを自慢していたのを覚えています。

ちょっと脱線してしまいましたが、今回はユーザーさんに明確な目的があり、このバイクでヒルクライムレースに出場する!ということでした。

メインコンポーネントはシマノアルテグラR8000機械式。最新コンポーネントではありませんが十分軽く仕上げることができました(量ってないケド💦)。

オレンジメタリックのロゴカラーとシクロベーションのカメレオンカラーのバーテープがめっちゃオリジナル感でてます。

Do your best❗️と期待したところですが、怪我、トラブルなく良い思い出になればそれが一番ではないかと思います。

VIKINGではロードバイクの組み立て作業を随時承っています。フレーム、もしくはパーツのお持ち込みも歓迎です。お気軽にお問い合わせください。

作業工賃:30,000円(税別)~ 
作業期間:10日から2週間程度

また、ロードバイクのフルメンテナンス、オーバーホールも随時承りますので、お気軽にお問い合わせください。

それでは。

LOOK 795 BLADE RS DISC 新型105 R7100へDi2電動カスタム!!

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するロードバイクのメンテナンス、カスタマイズ専門店です。

今回はフレンチブランドでありカーボンフレームの老舗メーカーLOOKのフラッグシップモデルであり、オールラウンドエアロレーシングバイク 795 BLADE RS DISC のオーバーホールとカスタムのご紹介です。数年ほど機械式完成車でご使用いただいた後、満を持してDi2へグレードアップです。

個人的な感想としてこのLOOK795 BALDE RS DISCは非常に細かく、複雑に作られているなという印象。ダウンチューブのジャンクションもしくはケーブルガイドやBB裏のケーブルガイドなど1つ1つ丁寧なパーツで構成されています。フォークコラムも特徴的で、ハンドルも専用ハンドルが用意されています。

今回カスタムさせていただいたDi2は105R7100シリーズです。R7100シリーズはディスクブレーキ専用コンポーネントとなります。

今回のコンポーネント交換に先立って、オーバーホールに加え、フレームフォークにガラスコーティングを施工させていただきました。ダブルコーティングです。艶消しカラーの車体でもガラスコーティングは可能で、艶消しが艶有りに変わることはなく、イメージとしてマット感が強く、濃くなるイメージです。

それではオーバーホールとコンポーネント換装が完了したLOOK 795 BLADE RS DISCを見ていきましょう。

LOOK 795 BLADE RS DISC × SHIMANO 105 R7100 Di2

105Di2の上位グレードのDURA ACE、ULTEGRAと同様リアディレイラーがDi2システムの核となります。いわゆる「ジャンクションA」の役割がリアディレイラーということです。そのため充電もリアディレイラーからケーブルをつないで行います。

変速性能について、DURA ACEとULTEGRAは11速時代と比べると変速スピードが劇的に速くなっています。しかし105 Di2については同グレード初めてのDi2であることやミドルグレードということもあり、上位グレードに比べ変速スピードは11速DURA ACE、ULTEGRAと同様のスピード感で設定されています。

これが同じ変速スピードだったら皆105 Di2で十分と思ってしまい、ユーザーさんが流れてしまいそうですしね。明確に性能差をつけることは必要ですね。

ディスクローターはシマノ純正ではなくSWISSSTOPのCATALYSTディスクローターを使用。

さらにコンポーネントだけではなく、ハンドルもZIPPのSL-70 Aero Carbon Handlebarに交換。

オーバーホール、コンポーネント交換の工賃、納期

今回のようにオーバーホールと同時にDi2などのコンポーネントのアップグレードカスタムもおすすめしています。

リムブレーキ仕様工賃:税別28,000円~(消耗品パーツ別途料金)
ディスクブレーキ仕様工賃:税別33,000円~(消耗品パーツ別途料金)
作業期間:約2週間

ロードバイク、クロスバイク、シングルスピードなどフルメンテナンス、オーバーホールを承りますので、お気軽にお問い合わせください。

またメンテナンスに関して、こちらの記事も参考にしてみてください。フルメンテナンス、オーバーホール以外にもメンテナンスコースを設けています。

関連記事:毎年1度は行いたいロードバイクのオーバーホール、フルメンテナンス。コースと作業工程のご紹介。

ミネアポリス発 スチールフレームブランド ALL-CITY SPACEHORSE DISCを組立

こんにちは。VIKING the MAINTENANCE(バイキング・ザ・メンテナンス)は西新宿を拠点に展開するロードバイクのメンテナンス、カスタマイズ専門店です。

今回はいつものようなカーボン系のレースバイクではなく、“ネオクラシック”と言っていいのかわかりませんが、クラシカルなスチールフレームを現代的アレンジさせたメーカー「ALL-CITY」の主力モデルであるSPACE HORSE DISCを組ませていただきました。

ALL-CITYはアメリカ中西部を代表する大都市ミネアポリスを本拠とするブランド。スチールフレームをメインに、一部アルミフレームを製造する非カーボンメーカーです。レースシーンに合わせた製品づくりではなく、大都市におけるサイクリングカルチャーに重点を置いたものづくりを行っています。そのためスチールフレームのツーリングバイクやトラックバイク、コミューターバイクが特徴のラインナップなんですね。

とはいえ東京とは異なり、小一時間ほど走ればグラベルやトレイルライドが可能なのがアメリカ。SPACE HORSEはオールコンディションズバイクと言って差し支えないのではないでしょうか。

今回のメインコンポーネントはシマノアルテグラR8000機械式です。

フロントディスクブレーキマウントのフェイスカット。フォークは別ブランドのカーボンフォークをフレームカラーと同色に塗装したたもの。このフォークのマウントの精度がいまいち出ていなかったためフェイスカットを行った次第です。

メインパーツが組み上がりました。あとはホイール、チェーンを装着し完成です。

ホイールはWicked Wheel Works。

タイヤはALL-CITYと同じミネソタブランドのTERAVAIL RAMPART(ランパート)。チューブレスレディタイヤですが今回はクリンチャーで運用です。

VIKINGではロードバイクの組み立て作業を随時承っています。フレーム、もしくはパーツのお持ち込みも歓迎です。お気軽にお問い合わせください。

作業工賃:30,000円(税別)~ 
作業期間:10日から2週間程度

また、ロードバイクのフルメンテナンス、オーバーホールも随時承りますので、お気軽にお問い合わせください。

それでは。

関連記事:SURLYが導くスチールロードバイクの答え「ミッドナイトスペシャル」